ネットで紹介されているのを見て、今日の夕飯はカレーになりました。
ラゾーナのスーパーで材料を購入。
家に帰って早速料理開始です。
紹介されていたのはエバラ食品から発売されている「横濱舶来亭カレーフレーク」。
カレーフレークというとわかりづらいですが、要はカレーのルゥです。
ジャガイモ、ニンジン、たまねぎ、お肉を刻んで鍋へ。
適当に炒めたあと、水を入れて煮込みます。
20分くらい煮込んだあと、カレーフレークを入れました。
通常の固形のカレー粉の場合、なかなか溶けずに苦労するのもです。
自分の場合、おたまに割ったカレーを入れて徐々に溶かして、味噌汁作りと同じ要領で溶かしています。
それに比べて、カレーフレークは粉状なので溶かしやすいです。
適当に鍋をかき混ぜながら振り掛ければOK。
こんなところで小さな感動をしてしまいました(笑)
完成したカレーはこちら!
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さっぱりとした本格的なカレーができあがりました。
さすがは「横浜にある老舗の洋食屋で提供される欧風カレー」をイメージした商品です。
いつものカレーとは一味違うものになりました。
「横濱舶来亭カレーフレーク」は一袋6皿分で、300円程で買うことができました。
いつも買っている10皿分160円のカレールゥと比べると高いですが(そんなお買い得品と比べるなって?笑)、味は納得の一品です。
わずかなプラスで料理が本格的に。
貧乏人もたまには小さな贅沢をしたいものです。

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